橋を架ける −ボストン・チャールズリバー編−

敗血症研究・臨床研究と基礎研究の間で 〰 Knowing is not enough, we must apply. Willing is not enough, we must do 〰

イチローの言葉

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3月1日にボストンに戻り、研究生活を再開しています。
ハーバード大学公衆衛生大学院の合格も決まり、秋からは

Full-time research fellowとPart-time studentの二足のわらじを履くことに。

 

毎日の日常生活の中で感じる、様々な「小さい壁」を一つ一つ乗り越えることを考えています。それを継続すると結果的に他人の評価を得たり、他の人がなし得ないことを達成しできるのかもしれない。

自分より自分のことを厳しく評価している人はほとんどいないと思えるよう、自身を見つめ続けて、自分で自分のことを満足できるようになる。

今この瞬間から頑張り、小さな達成感を積み重ねていこう。